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病院の概要

概要

医療機能情報

医療機能情報提供制度について 

医療法に基づき、各医療機関は医療機能に関する情報を県へ報告するとともに、県はその内容を閲覧に供することとなっています。(更新日:平成30年7月2日,次回更新予定:平成31年7月頃)

本院に関する情報はこちらです。

病院長 武田 正之
開設 昭和58年4月1日
開院 昭和58年10月1日
診療業務開始 昭和58年10月12日
病床数 618床

 

病院機能指標(クオリティインディケーター)

国立大学附属病院は、近年の社会情勢の変化の中でいかにその役割・機能を推進し、医学・医療の分野で社会貢献できるかという認識を持って、教育・研究・診療の諸活動を行っています。

また、国立大学附属病院は、診療報酬や運営費交付金などの公的資金で運営をしている公的機関として、社会に対して活動内容と成果等の情報を公開し、説明責任を果たすことが求められています。

国立大学附属病院機能指標は、全国の国立大学病院が、自主的・主体的に自院の機能の質向上を図ると共に、取り組み状況や成果を社会に開示し、理解と信頼を得ることを目的に、共通の指標として国立大学附属病院長会議が策定したものです。

山梨大学医学部附属病院は、上記の趣旨に則り評価指標の数値を公表します。(最終更新:平成30年7月)


指標データについては こちらをご覧ください。

指標データの定義については こちらをご覧ください。

 

疾病分類統計

本院では入院基本料の加算として「診療録管理体制加算1」を算定しております。診療録管理体制加算は、適切な診療記録の管理を行っている体制を評価するものであり、地方厚生局長等に届け出た保険医療機関に入院している場合に、当該基準に係る区分に従い加算するものです。

その施設基準の一部として「入院患者について疾病統計が適切に作成されていること」、疾病統計には「ICD(国際疾病分類)上の規定」に基づき、疾病分類がなされていることとあります。

上記に則り、本院では入院患者の退院時における主病名について、ICD-10分類に準拠した「疾病統計」を作成しておりますので公表いたします。(最終更新:平成30年7月)

 

統計データについてはこちらをご覧ください。

 

組織図

病院内のご案内

病院案内マップ・病院フロアマップはこちらをご覧ください。